【アカセカ攻略】=イベント報酬=★4『千利休』(装い:もてなすは愛し君)ステータス&男子物語


★4『千利休』(装い:もてなすは愛し君)
(CV:仲村宗悟)

所属国
戦の国
レアリティ
★★★★
属性
攻撃種別
魔法
レベル
50
上限解放
4回
コスト
7
攻撃
561
HP
405
回復
593
スキル
茶聖のワビサビ論
(爆発珠を4コ作る)
隊長スキル
もてなしの師匠
(風属性のHP20%アップ)

※レベルは上限解放前の最大値
※攻撃・HP・回復はLv.50時の値


入手方法

イベント報酬(もてなすは愛し君)


覚醒条件

★4『千利休』(装い:もてなすは愛し君)のレベルを50まで上げる
★4『千利休』(装い:もてなすは愛し君)の物語を5話読む
お神酒(上)x3個
お神酒(中)x2個
緑水晶(大)x3個
緑水晶(中)x2個
小判200,000枚



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物語


【第一話】「割れた古竹」

利休らから「おもてなし」を受けた日の翌日。
主人公は、滞在している皇子の屋敷の廊下で上機嫌な利休に会った。
なにやら利休は散歩中に古い竹を見つけ、それに「ワビ」を感じたらしいのだが――?

<選択肢>
よかったですね ⇒ 陰+7
何に使うんですか? ⇒ 陽+7


 ↓

【第二話】「ワビサビ論」

茶を振る舞ってくれるという利休は、なぜか自分の部屋ではなく縁側に向かって歩き始め――?

<選択肢>
縁側でお茶を? ⇒ 陽+10
縁側に何か? ⇒ 陰+10 

 ↓

【第三話】「心落ち着く時間」

利休が縁側に正座し、主人公、貫之、業平に一人ずつ茶を立てる。
利休の茶はとてもおいしく、皆口々に絶賛する。
茶の醍醐味に関して語りながら、利休は主人公に『少しはワビサビについてわかってくれたかな?』…と尋ねて来て――?

<選択肢>
少しだけ… ⇒ 陽+12

自信はないです ⇒ 陰+12

 ↓

【第四話】「伝わらない気持ち」

皆で茶に和む中、突然身なりの良い男性が庭へやってきた。
彼は皇子から利休の茶ともてなしの評判を聞きつけて来たらしい。
利休は快く承諾し男性を縁側へと招くが、男性は自分が軽んじられたと腹を立てる。
主人公が宥めようとするが、逆に男性は主人公を罵倒。
するとそれを聞いた利休が珍しく怒気をはらんだ声で男性に反論する――。

<選択肢>
気にしないでくださいね ⇒ 陰+14
大丈夫ですか? ⇒ 陽+14 

 ↓

【第五話】「おもてなしのやり直し」

用事から戻った皇子に事の次第を話す利休と主人公。
皇子は男性について放って置けばいいというが、利休は国に帰る前に誤解を解きたいと、男性へのもてなしのやり直しを提案する。
二日後、もてなしのやり直しが決まり、利休はずっとその案を練っているようだが――?

<選択肢>
声をかける ⇒ 陽+16
黙って見守る ⇒ 陰+16

 ↓

つづきは覚醒後!


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