【アカセカ攻略】=女性好きだけど今は貴女に一途な御曹司=★3『中大兄皇子』(装い:巫女との出会い)ステータス&男子物語&陽覚醒/陰覚醒


★3『中大兄皇子』(装い:巫女との出会い)
(CV:菊池卓也)

所属国
古の国
レアリティ
★★★
属性
攻撃種別
魔法
レベル
40
上限解放
4回
コスト
5
攻撃
568
HP
336
回復
388
スキル
秘めた威光
(光珠を3コ爆発珠に変換)
隊長スキル
一途な好意
(光/闇属性の攻撃力10%アップ)

※レベルは上限解放前の最大値
※攻撃・HP・回復はLv.40時の値

人柄考察

以前は自分の地位目当てに寄ってくる女たちと遊ぶのを楽しんでいたが、貴女と出会ってからは、もはや貴女のことしか頭にない。
貴女を好きだという気持ちを全く隠そうとはせず、貴女を自分に振り向かせようと必死。


台詞(※一部抜粋)


あいさつ-朝-
おはよう、今日も可愛いね
あいさつ-昼-
ほら、早くおでかけしに行こうよ
あいさつ-夜-
眠れない?一緒に添い寝してあげようか?
あいさつ-覚醒前-1
ん~?ボクに何かしてほしいのかな?
あいさつ-覚醒前-2
ボクからしたら大歓迎だよ!ほら、もっと触れて?
あいさつ-覚醒前-3
その可愛い手で触れてくれるなんて、幸せものだなあ
詳細画面-覚醒前-
ボクは皇子だよ、仲良くしてね
仲間画面キミにあえて、嬉しいな
強化時
キミがいるから、強くなれる
技発動時-覚醒前-
皇子の力をナメるなよ?


入手方法

初期男子、ガチャ


覚醒条件

★3『中大兄皇子』(装い:巫女との出会い)のレベルを40まで上げる
★3『中大兄皇子』(装い:巫女との出会い)の物語を4話読む
お神酒(上)x2個
お神酒(並)x1個
黄水晶(中)x2個
黄水晶(小)x2個
小判100,000枚

★3『中大兄皇子』(装い:巫女との出会い)の物語


【始まりの物語】「ポジティブ男」

古の国。
見つけた祝詞を唱えると、銀髪の男性が現れた。
彼の名は中大兄皇子。
皇子は助けてくれた礼だと言って突然抱きついてきて――!?

(選択肢はなし)

 ↓

【第一話】「偶然の再会?」

用事を終え、茶屋で一息ついていると、皇子に声を掛けられた。
ハンカチを拾ってくれた皇子は自然な動作で隣に座ってきて――?

<選択肢>
行かなくて大丈夫ですか? ⇒ 陰+7
人気者なんですね ⇒ 陽+7

 ↓

【第二話】「皇子と鎌足」

翌日。
朝早く町を散歩していると、再び皇子が現れた。
今日は仕事で鎌足に連れてこられたようだが――?

<選択肢>
厳しすぎるのもよくない ⇒ 陰+10
鎌足さんの言う通り ⇒ 陽+10

 ↓

【第三話】「夜の来訪者」

その夜。
1人で宿の部屋でくつろいでいると、窓の外から皇子の呼ぶ声がした。
慌てて外に出ると、息を切らした皇子の姿が。
彼は主人公に早く会いたくて急ぎ足で来たのだと、爽やかな笑みを浮かべ――?

<選択肢>
わかりました ⇒ 陽+12
デートくらいなら ⇒ 陰+12

 ↓

【第四話】「やり場のない思い」

(☆スチルあり)

皇子とのデートの日。
朝、とある女性からデートのキャンセルを言伝された主人公は、待ち合わせ場所にはいかず食事処で過ごしていた。
やがて雨が降り始め、店の中に鎌足が入ってきた。
鎌足の話を聞いた主人公は、慌てて食事処を飛び出す。
待ち合わせ場所に向かうと、そこにはずぶ濡れの皇子の姿が――!?

<選択肢>
どうして待ってるんですか! ⇒ 陽+14
帰ってくれてよかったのに ⇒ 陰+14

 ↓

つづきは覚醒後!


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陽覚醒後


※随時追記予定


陰覚醒後


★4『中大兄皇子』(装い:巫女との出会い)【陰覚醒】


所属国
古の国
レアリティ
★★★★
属性
攻撃種別
魔法
レベル
50
上限解放
4回
コスト
5
攻撃
781
HP
391
回復
473
スキル
冴え渡る威光
(光珠を4コ爆発珠に変換)
隊長スキル
一途な求愛
(光/闇属性の攻撃力15%アップ)

※レベルは上限解放前の最大値
※攻撃・HP・回復はLv.50時の値


陰覚醒後台詞(※一部抜粋)


あいさつ-陰-1ボクの名前を呼んで?
あいさつ-陰-2他の女の子に触れられてもドキドキしないのに、可笑しいな…
あいさつ-陰-3 この手を掴んで、抱き寄せたら怒る?
詳細画面-陰- ボクだって好きな女の子には特別でいたいな
陰覚醒時 キミといるためなら何でもするよ?
技発動時-陰- この一撃をくらえ!

※あいさつ2は男子物語(陰)第5話を、あいさつ陰3は最終話を読むと解放される。


陰覚醒後の男子物語


【第五話】「喧嘩の仲裁」

数日後。
女性たちが皇子の悪口を話しているのを聞いた主人公。
女性たちのあまりにひどい言葉に言い返そうとしたところへ、皇子が現れて――?

 ↓

【最終話】「皇子の決意」

皇子に案内された店に入り席に着く。
やがて、皇子は主人公へのひたむきな恋心を語りだした――。

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