【アカセカ攻略】=軟派な寂しがり屋=★3『在原業平』(装い:巫女との出会い)ステータス&男子物語&陽覚醒/陰覚醒


★3『在原業平』(装い:巫女との出会い)
(CV:増田俊樹)

所属国
雅の国
レアリティ
★★★
属性
攻撃種別
物理
レベル
40
上限解放
4回
コスト
5
攻撃
346
HP
399
回復
585
スキル
甘い香り
(火珠を5コ回復珠に変換)
隊長スキル
色男の親睦
(火属性の回復力15%アップ)

※レベルは上限解放前の最大値
※攻撃・HP・回復はLv.40時の値


人柄考察

色んな女性に声を掛けるプレイボーイ
そのため貴族には敵が多い。
周りからの嫉妬には慣れてると言いつつ、自分も結構なヤキモチ焼き。
女性関係は派手で、女性への気遣い・気配りに長けているが、本気の恋は主人公が初めてなのか、貞明に相談するなどウブな一面も。
式神に怯えて悲鳴をあげるくらいのヘタレ度。


台詞(※一部抜粋)


あいさつ-朝-
おっはよ~。朝から君に会えるなんて、今日はついてるなぁ!
あいさつ-昼-
君の好きな昼食を用意したから、一緒に食べない?
あいさつ-夜-
夜の闇に飲みこまれそうで怖いな…ねえ、今夜は一緒にいない?
あいさつ-覚醒前-1
わわっ…君って意外と大胆なんだね
あいさつ-覚醒前-2
君の笑顔に、俺を含めて何人の男が心を射抜かれたんだろうね…
あいさつ-覚醒前-3
君には、笑っていてほしいんだ…いつまでも、ずっと
詳細画面-覚醒前-
綺麗な女性がいたら声をかけないのは、失礼だと思っているよ
仲間画面君の笑顔と優しい言葉で、俺は全力以上が出せる気がするよ
強化時
君って…なぜ俺の心をこんなにも魅了して離さないんだ?
技発動時-覚醒前-
かっこいいところを見せなきゃね


入手方法

初期男子、ガチャ


覚醒条件

★3『在原業平』(装い:巫女との出会い)のレベルを40まで上げる
★3『在原業平』(装い:巫女との出会い)の物語を4話読む
お神酒(上)x2個
お神酒(並)x1個
紅水晶(中)x2個
紅水晶(小)x2個
小判100,000枚

★3『在原業平』(装い:巫女との出会い)の物語


【始まりの物語】「漂う香り」

古の国。
森の中で祝詞を唱えると、男性が悲鳴をあげて現れた。
彼は在原業平、歌人だ。
業平は主人公に礼を言うと、道に咲いた花を摘み、主人公の髪に挿して満足そうに微笑んで――?

(選択肢はなし)

 ↓

【第一話】「恋多き人」

ある日の朝。
礼がしたいと業平に呼び出され、
連れて行かれた先の中庭は綺麗な花で飾られ、たくさんの菓子と飲み物が用意されていた。
彼の心遣いに感じ入っていると、そこへ定家がやってきて――?

<選択肢>
こんなにたくさん… ⇒ 陰+7
ありがとうございます ⇒ 陽+7

 ↓

【第二話】「桜の下の一幕」

業平と共に花見の会へやってきた主人公。
桜を眺めながら、業平は主人公を口説きまくる。
すると、貴族たちが大きな声で業平の陰口をたたき始めて――?

<選択肢>
恥ずかしいです ⇒ 陽+10
またそういう… ⇒ 陰+10

 ↓

【第三話】「忘れない」

(☆スチルあり)

花見を終え、業平の屋敷へ帰った後。
たまたま通りかかった廊下で、業平を見かけた。
彼はいつもと違う様子で、月を眺めながら一人で杯を傾けていて――?

<選択肢>
業平さん… ⇒ 陽+12
寂しいですか? ⇒ 陰+12

 ↓

【第四話】「業平と貞明」

”一人ぼっちの寂しさを女性に埋めてもらっていた”…そんな話を業平から聞いてから、急に業平の態度はよそよそしくなった。
なぜそうなったのかあれこれ理由を考えながら町を歩いていると、怒鳴り声と共に聞きなれた声が聞こえてきて――?

<選択肢>
相談内容を聞かない ⇒ 陰+14
相談内容を聞く ⇒ 陽+14

 ↓

つづきは覚醒後!


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陽覚醒後


※随時追記予定


陰覚醒後


★4『在原業平』(装い:巫女との出会い)【陰覚醒】


所属国
雅の国
レアリティ
★★★★
属性
攻撃種別
魔法
レベル
50
上限解放
4回
コスト
5
攻撃
403
HP
486
回復
806
スキル
甘美な香り
(火珠を6コ回復珠に変換)
隊長スキル
色男の激励
(火属性の回復力205%アップ)

※レベルは上限解放前の最大値
※攻撃・HP・回復はLv.50時の値


陰覚醒後台詞(※一部抜粋)


あいさつ-陰-1ど、どうしたの!?いきなりだと、照れちゃうね…
あいさつ-陰-2あはは…隠し事って俺、苦手なんだよねー…
あいさつ-陰-3 最高の和歌が浮かぶまで、今日は俺の隣にいてくれる?
詳細画面-陰- やっぱり、君の笑顔を見ていると心があったかくなるなぁ
陰覚醒時 君の笑顔が俺の心を占領しちゃったみたい
技発動時-陰- 彼女のために負けられないな

※あいさつ2は男子物語(陰)第5話を、あいさつ陰3は最終話を読むと解放される。


陰覚醒後の男子物語


【第五話】「聞けない同士」

貞明に言われた通り、業平に声を掛けてみるが、業平は明らかに動揺しながらも何も話そうとはしない。
業平は何を隠しているのだろうか…と悩みながら町を歩いていると、花見の時の貴族たちと出くわして――!?

 ↓

【最終話】「『ありがとう』」

業平の悪口を言う貴族たちに言い返した主人公。
それに逆上した貴族から手を出されそうになったところを、貫之と定家が通りかかり事なきを得た。
二人に付き添われ業平の屋敷へ戻ると、主人公の帰りが遅いのを心配した業平が飛び出してきた。
業平は主人公の無事に安心しつつ、一緒にいる貫之と定家を見て機嫌を悪くする。
貫之と定家はそれを”嫉妬”だと言うが――?

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